現在わたくし貧脚チャリダーankimoには
自転車において3つの目標があります。
1、100km離れた実家へ自転車で帰る事。
2、コテンパンにやられた湯の山街道へのリベンジ。
3、多度山でのチャリダー猪野さんの記録を超える事。
13回の多度山、そして2回の二ノ瀬・・・。
自信はそこそこついたような気がするので、
今日あたり行ってみようかと思う。
鈴鹿スカイラインヒルクライムへ!
初めて挑んだヒルクライム「湯の山街道」・・・
屈辱と羞恥にまみれたあの悪夢を払拭するのだ!
そもそものきっかけは菰野ヒルクライムというイベント。
これぐらいいけるんじゃね?→鈴鹿スカイライン冬季封鎖
→じゃあ、その隣の湯の山街道でお試し→惨敗
冬季封鎖も解けたので、いざチャレンジ!
国1長島を超え桑名へそこからわざと坂道のあるコースへw
以前パン屋に行ったときに上った坂

どうです?
イイ坂でしょう?
中間地点の東員イオンモールを超えたところ

のどかな風景が続きます。
天気はいいんだけど・・・

なんか山が雲に隠れてるwww
まさか、俺を拒んでるのか鈴鹿山脈!
余裕の30km

スタート地点へ向かいます。

天気がほんと微妙・・・。
スタート地点のグリーンホテル前

後でわかったんですが
実際の大会ではもう0.4kmほど後ろからスタートしてました…。
山頂の方は雲がかかってますが、
そこまで行くわけじゃないのでおkと判断しスタートすることに。
(ここからの写真は下りの時に撮影しました)
淡々と木に囲まれた道をのぼる・・・。
風景が変わらないので退屈だ。
「なんかつまらないな~」と思っていたら、
3.5kmほど来たところで
湯の山温泉街最上部の建物群が見えてきました

ここで、前回の湯の山街道を超えたことになります。
さらに少し登ると、

おぉw結構登ってるw
この辺からテンションが上がってきましたw
ちょうど中間地点のトンネルにさしかかり

荒い息遣いがエコーしまくりw

トンネルを抜けると青い鉄骨のアーチがあります。

最初の九十九折を抜けた所
後半戦へ突入すると道も
見どころが多く面白いコースになります。

九十九折も増えますw

↑のつづらを抜けた所。景色が最高です。

裏登山道からでてきたお爺さんに遭遇。すごいな~。
少し下を覗くと

自分の登ってきた道がはっきりと見れます。
途中で滝を見つけました。
かなり高いところから落ちてます。

ゴールが近くなると晴れてきました。

ゴール間近

ゴール!

49:39秒
うーん・・・微妙w
このタイムを菰野ヒルクライム大会のリザルトと
比べると、ケツから10番以内を争うタイム・・・。
上位入賞者は30分切ってますw
でも、意外と余裕で登れたので嬉しかった~w
こういうタイムで一喜一憂できるのも
貧脚ブログのいいところです。
続きがあるのですがそれはまた次回。
というわけでw
自転車において3つの目標があります。
1、100km離れた実家へ自転車で帰る事。
2、コテンパンにやられた湯の山街道へのリベンジ。
3、多度山でのチャリダー猪野さんの記録を超える事。
13回の多度山、そして2回の二ノ瀬・・・。
自信はそこそこついたような気がするので、
今日あたり行ってみようかと思う。
鈴鹿スカイラインヒルクライムへ!
初めて挑んだヒルクライム「湯の山街道」・・・
屈辱と羞恥にまみれたあの悪夢を払拭するのだ!
そもそものきっかけは菰野ヒルクライムというイベント。
これぐらいいけるんじゃね?→鈴鹿スカイライン冬季封鎖
→じゃあ、その隣の湯の山街道でお試し→惨敗
冬季封鎖も解けたので、いざチャレンジ!
国1長島を超え桑名へそこからわざと坂道のあるコースへw
以前パン屋に行ったときに上った坂

どうです?
イイ坂でしょう?
中間地点の東員イオンモールを超えたところ

のどかな風景が続きます。
天気はいいんだけど・・・

なんか山が雲に隠れてるwww
まさか、俺を拒んでるのか鈴鹿山脈!
余裕の30km

スタート地点へ向かいます。

天気がほんと微妙・・・。
スタート地点のグリーンホテル前

後でわかったんですが
実際の大会ではもう0.4kmほど後ろからスタートしてました…。
山頂の方は雲がかかってますが、
そこまで行くわけじゃないのでおkと判断しスタートすることに。
(ここからの写真は下りの時に撮影しました)
淡々と木に囲まれた道をのぼる・・・。
風景が変わらないので退屈だ。
「なんかつまらないな~」と思っていたら、
3.5kmほど来たところで
湯の山温泉街最上部の建物群が見えてきました

ここで、前回の湯の山街道を超えたことになります。
さらに少し登ると、

おぉw結構登ってるw
この辺からテンションが上がってきましたw
ちょうど中間地点のトンネルにさしかかり

荒い息遣いがエコーしまくりw

トンネルを抜けると青い鉄骨のアーチがあります。

最初の九十九折を抜けた所
後半戦へ突入すると道も
見どころが多く面白いコースになります。

九十九折も増えますw

↑のつづらを抜けた所。景色が最高です。

裏登山道からでてきたお爺さんに遭遇。すごいな~。
少し下を覗くと

自分の登ってきた道がはっきりと見れます。
途中で滝を見つけました。
かなり高いところから落ちてます。

ゴールが近くなると晴れてきました。

ゴール間近

ゴール!

49:39秒
うーん・・・微妙w
このタイムを菰野ヒルクライム大会のリザルトと
比べると、ケツから10番以内を争うタイム・・・。
上位入賞者は30分切ってますw
でも、意外と余裕で登れたので嬉しかった~w
こういうタイムで一喜一憂できるのも
貧脚ブログのいいところです。
続きがあるのですがそれはまた次回。
というわけでw


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